ルームランナー選びの10カ条〜その2〜









※M-MVPは現在、NewT5000、LS8.0T、エボルブプラスのみにセットされております。

その他の10ヶ条はこちら
- ▼馬力で比較すると失敗する? |
- ▼えっ!修理してくれないの!? |
- ▼下の部屋に振動しないの!? |
- ▼ヒザを痛めやすいって本当!? |
- ▼モーター音はうるさい? |
- ▼電動の傾斜機能は必要? |
- ▼本体重量が軽すぎると危険? |
- ▼保証は2年は必要って本当? |
- ▼心拍数の計測って必要ですか? |
- ▼ハンドルを握るのは危険? |
- ▼ルームランナー4大故障箇所! |
ルームランナーの騒音
マンションやアパートの2階に住んでいる方は、「ルームランナーを使ったら下の階に振動しないのか。」気になりますね。
一般的なルームランナーでは振動し、騒音の問題が発生してしまいます。
ルームランナーから騒音が発生する理由は、
- クッション性が低い。
- 専用マットが薄い。
- モーターがうるさい。
といった理由があります。
一般的なルームランナーのメーカーは、家庭用のルームランナーしか製造していないので、騒音や衝撃を抑えるための高い技術を持っていません。
一方、スポーツジムやフィットネスクラブでも活躍する業務用のルームランナーも製造しているジョンソンヘルステックなら、振動や衝撃を抑えるための高い技術があります。
ジョンソンのルームランナーなら、振動対策も万全です。
当社販売しておりますルームランナーには、特殊なクッション素材が搭載されています。
(機種によって種類は異なります。)
このクッションがあることで振動が床に伝わりにくくなり、騒音防止に役立ちます。
さらに、極厚マットも無料サービスします。
「確かにクッションが良いのはわかったけど、それだけではまだ不安がある。」という方もご安心下さい。
当店でルームランナー本体をお買い求めくださったお客様には、業務用メーカー開発の高品質マットをサービスします。
このマットは、一般的なルームランナーのマットよりも高価です。
極厚の約1cmマット!これは、一般的なマットと約2倍の厚さです。
しかも、二重にすれば、厚さは約19mmの超極厚!これで走行時の振動を大幅に軽減します。
※マットの仕様は変更される可能性があります。
実際に騒音の大きさを調べてみました。
ジョンソンのルームランナーTI-22を使った時の騒音と、人の会話の大きさを調べて比較してみたところ、ルームランナーの方が静かという結果になりました。
ジョンソンのルームランナーは、人の会話よりも少ない騒音しか発生しません。
一般に子供の駆け足の騒音が50〜66dbと言われていますので、Ti-22の騒音の大きさは、子供の駆け足の平均値よりも静かということが分りました。
他のメーカーが販売しているルームランナーは、機種によっても違いがありますが平均で70から80db程度と言われています。
なお、騒音の大きさは、建物の構造住宅環境によって実際の騒音には違いがあります。

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