|
ページの最初に戻る>>クリック! |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
|
|||
![]() |
|||
![]() 当店で販売する多くのルームランナーが特別な心拍計測方法を採用しています。通常、家庭用のルームランナーはハンドルを握ることで心拍計測を行いますが、無理な姿勢でランニングを行うことになりますので、お勧めできません。 当店で人気ルームランナーにはトランスミッターと呼ばれる、無線で心拍を計測する機能が搭載されており、ランニングフォームを崩すことなく、心拍計測を行うことができます。 さらに、専用の心拍トレーニングプログラムが搭載されており、専属のトレーナーがいなくても、適切な運動を行うことができます。 ⇒トランスミッターと心拍計測の重要性について>クリック! |
|||
![]() 人間が通常のアスファルトを歩く時、又は全くクッション機能を搭載していないルームランナーで歩く場合、膝や腰には体重と同じだけの負荷が掛かります。また、これがジョギングになると、その負荷はなんと体重の4倍にもなると言われています。つまり、50キロの体重の方の場合、200キロもの負荷が膝や腰に掛かることになります。 アスファルトやショック吸収を持たない簡易的なルームランナーの大変危険なポイントです。 そこで重要になってくるのが、ルームランナーの持つショック吸収機能です。Ti-22には特許技術を取得した『エアセル』と呼ばれる衝撃吸収システムが採用されています。エアの力と独自素材のダブル吸収により、今までにない乗り心地を実現しています。 安全性・快適性がトップクラスであることは、皆様の評価が証明してくださってます。 |
|||
![]() ルームランナーの良し悪しを決めるときに重要になるのが、走行面の広さです。走行面が狭いと、ランニングやウォーキングの際に『落ちるのではないか?』と不安を感じてしまい、思ったように運動をすることができません。 しかし、国内で販売されている多くのルームランナーが、モーターのパワーが足りないなど理由から、幅も長さも十分とは言えないものとなっています。 その点、ジョンソンのルームランナーの走行面は長さも幅もゆとりある設計がされています。 最大のものでは、 長さ153センチ 幅51センチと業務用並みのサイズを誇ります! これだけゆとりがあれば、安心してジョギングやウォーキングを楽しむことができます。 これだけの広さの走行面を支えるためには、モーターのパワーも必要になってきます。 しかし、今までのルームランナーはパワーを上げると音が大きくなってしまうという欠点がありました。 それを解消するために、ジョンソンのルームランナーにはデジタルドライブモーターという特殊なモーターが採用されています。これによりパワーと静音性、そして99分の連続使用という耐久性を実現しました。 |
|
||||||||||||||||