ルームランナー専門店【世界的ブランド、ジョンソンの実力を徹底検証!】

ルームランナー
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ジョンソンブランド比較表

※特定のお店や商品、メーカーについて記載したものでは御座いません。記載と違う場合も御座います。予めご了承下さい。


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世界のフィットネスシーンで活躍するジョンソンヘルステックのルームランナー。業務用ルームランナーのメーカーとしては世界で3本の指に入ると言われています。

さらに業務用マシンを製造するメーカーで、本格的に家庭用ルームランナーに力を入れているのはジョンソンだけと言っても過言ではありません。

業務用ルームランナーの製造・開発で培った技術が余すところなく注ぎ込まれているのが、このTi-22です。

連続走行時間99分や、特許取得の衝撃吸収システム『エアセル』、心拍トレーニングを可能にするポラール対応などなど。

家庭用ルームランナーとは思えないほどの機能性を備えており、多くのご利用者様から、そしてフィットネス業界から、高い評価を頂いております。






当店で販売する多くのルームランナーが特別な心拍計測方法を採用しています。
 
 
通常、家庭用のルームランナーはハンドルを握ることで心拍計測を行いますが、無理な姿勢でランニングを行うことになりますので、お勧めできません。
 
当店で人気ルームランナーにはトランスミッターと呼ばれる、無線で心拍を計測する機能が搭載されており、ランニングフォームを崩すことなく、心拍計測を行うことができます。
 
 
さらに、専用の心拍トレーニングプログラムが搭載されており、専属のトレーナーがいなくても、適切な運動を行うことができます。
 

⇒トランスミッターと心拍計測の重要性について>クリック!





人間が通常のアスファルトを歩く時、又は全くクッション機能を搭載していないルームランナーで歩く場合、膝や腰には体重と同じだけの負荷が掛かります。
 
 
また、これがジョギングになると、その負荷はなんと体重の4倍にもなると言われています。つまり、50キロの体重の方の場合、200キロもの負荷が膝や腰に掛かることになります。
 
アスファルトやショック吸収を持たない簡易的なルームランナーの大変危険なポイントです。
 
 
そこで重要になってくるのが、ルームランナーの持つショック吸収機能です。Ti-22には特許技術を取得した『エアセル』と呼ばれる衝撃吸収システムが採用されています。エアの力と独自素材のダブル吸収により、今までにない乗り心地を実現しています。
 

安全性・快適性がトップクラスであることは、皆様の評価が証明してくださってます。







ルームランナーの良し悪しを決めるときに重要になるのが、走行面の広さです。
 
 
走行面が狭いと、ランニングやウォーキングの際に『落ちるのではないか?』と不安を感じてしまい、思ったように運動をすることができません。
 
しかし、国内で販売されている多くのルームランナーが、モーターのパワーが足りないなど理由から、幅も長さも十分とは言えないものとなっています。
 
その点、ジョンソンのルームランナーの走行面は長さも幅もゆとりある設計がされています。

最大のものでは、

長さ153センチ 幅51センチと業務用並みのサイズを誇ります!

 
これだけゆとりがあれば、安心してジョギングやウォーキングを楽しむことができます。
 
これだけの広さの走行面を支えるためには、モーターのパワーも必要になってきます。
しかし、今までのルームランナーはパワーを上げると音が大きくなってしまうという欠点がありました。

 
それを解消するために、ジョンソンのルームランナーにはデジタルドライブモーターという特殊なモーターが採用されています。これによりパワーと静音性、そして99分の連続使用という耐久性を実現しました。


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アローエイト 株式会社 代表取締役 中道唱力オーナー兼会長 戸矢崎由里子