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マイクロマッサージ(※)の作用は、さまざまな効果としてあらわれますが、視力回復という点では、水晶体の厚みを調節している毛様体筋に働きかけ、血行をうながし、代謝を促進させ、疲れを取り除きます。その作用は、「音波の針」ともいわれ、眼球全体をリフレッシュさせてくれます。
毛様体筋の働きを高め、機能を回復させますから、ピントを調節する力が戻り、視力を回復させる効果があらわれます。
超音波治療器アイパワーから投射される超音波は、1秒間に2万4千回のソフトな微振動です。この振動が、目の奥深くに届き、細胞レベルでのマッサージ効果となってあらわれます。これが、マイクロマッサージです。
視力は6歳ごろに完成するため、超音波治療器の使用対象年齢は、基本的に6歳以上としています。
何歳でも大丈夫です。現在の最高齢者は91歳の方です。
必ずしも毎日やらないとダメ、ということはありません。
もちろん、たまに思い出したように使うのでは、期待するほどの効果をうることはむずかしいかもしれません。継続は力なりですから、習慣や日課のようにして「アイパワー」治療をつづくるほうが、ぐっと治療効果はでてきます。
アイパワーは、1日に10分間、片方の目にだけ超音波を投射するのが基本です。
次の日には、もう片方の目を10分という具合に、左右を1日交代で行います。ですから、1日10分という短い時間で済んでしまいます。
アイパワーは10分以上行っても安全ですが、たとえば30分行ったからといって3倍の効果をえられるといえば、そうはいきません。
「アイパワー」のマイクロマッサージは、自然治癒力を引き出し、ほんらいの目の働きを取り戻すものです。ですから、一度に長時間行うよりも、毎日継続して治療を行うことが大切です。
一度回復した視力が、アイパワーの使用をやめた途端、まるでダイエットのリバウンドのように、元に戻ってしまうということはありません。
ですが油断は禁物です。
再び目を酷使する生活に戻ってしまえば、目が疲れて視力も下がる可能性はあります。視力回復のためにせっかく身に付けた「良い視生活」を崩してしまえば、もとの木阿弥だからです。
目標の視力を回復した後のケアとしては、週に1〜2回程度のアイパワーの使用をおすすめしています。腕立て伏せや腹筋をつけたら、次はその筋力を落とさないペースを心掛けるのがコツ。じっさい、使用者の方々の大半は、視力回復後、週1〜2回に減らしてつづけています。
もちろん、効果はあります。
むしろ積極的に超音波治療をおすすめしたいケースです。
眼科では、左右で視力が異なるのを、不同視と呼びます。不同視は、遠視や乱視に起因するものもあります。
幼小児期に不同視がある場合、見にくいほうの目の視機能発達が遅れて弱視の原因になることがあり、眼鏡装着やアイパッチなどの治療が必要になる場合もあります。
超音波治療は、ピント調節機能に働きかけて、モノを見る力をしっかりと目につけていきます。また、アイパワーの超音波は、片目に当てるともういっぽうの目に対しても効果が及ぶことが立証されています。
したがって、見えにくいほうの目にこだわらずに、両方の目に当てることを習慣づけていけば、左右の視力にバランスがとれてくると、十分に期待が持てます。
視力が低下すると、乱視が入ってしまう方が大勢います。逆に、視力が回復すると、乱視が軽減する方も多いことも事実。
アイパワーは乱視治療の治療器ではありませんが、乱視の方も気にせず使うことができます。
乱視の方は見えているはずの距離にあるモノもぼやけてしまいます。一方、近視の方は、近くのモノがブレて見えたりします。
乱視は先天的・後天的に角膜や水晶体といったレンズの部分がきれいな球形ではなく、楕円形になることで生じる屈折異常です。後天性のものでは、偏った目の使い方が原因となることがあります。
たとえば無理に遠くをみようとしたり、長時間の近見作業などがそうです。水晶体が眼筋で歪み、もとに戻らなくなることがあります。そのようなケースではアイパワーが有効と考えます。
大丈夫です。
アイパワーのマイクロマッサージで、目の疲れがとれていきます。
たとえば、肩や腰がこっていても、マッサージが苦手な人がたまにいます。こりがひどいほ、マッサージのもみ返しもひどい、などの理由からです。
乱マイクロマッサージは、肩や腰のマッサージとは異なり、微細な振動でやさしく細胞をもみほぐしますから、目の筋肉が痛くなる心配はありません。
改善が見られない場合は意志の診察をおすすめします。
点眼による治療と、超音波治療の併用は、何も問題はありません。
安心して超音波治療器アイパワーを使うことができます。
アイパワーを開発したのは高名な眼科医とそのチームですから、当然医療機関でつかわれており、アイパワーによる治療を行っている眼科はあります。
※当店では眼科医の紹介・斡旋はおこなっておりません。予めご了承下さい。
まったく危険はありません。
超音波とは音です。超音波診断装置などは、妊娠中の女性の腹部にあてて胎児の発達、健康を診断することができ、たいへん安全なものです。
超音波と電磁波は、全く異なるものです。
電磁波とは、
電場と磁場の変化によって生じる波のことです。ガンマ線、X線などの放射線、紫外線、可視光線、赤外線、電波など、波長の違いによって呼び分けられ、健康に害を及ぼすものとそうでないものがあります。
携帯電話やパソコンの普及によって、よく問題にされているのは、「電流の流れから発生する電磁波」です。
超音波とは、
人間の耳が聞きとれる高音域の限界を超える周波数の音のことをいいます。指向性が高く、高解像度である超音波の特徴を生かして、推進測定、魚群探知、医療診断など、さまざまな用途に使われております。
アイパワーは平成15年に医療機器として、厚生労働省の認可を受けました。
効果・効能は、偽近視の抑制または緩解です。
※厚生労働省が認可する医療機器とは、
「人の疾病の診断、治療もしくは予防に使用されること、または人の身体の構造もしくは機能に影響を及ぼすことが目的とされている機械器具であって、政令で定めるもの」
を指しています。
国の許可や承認を取得するには、きびしい要件を満たす必要があり、高い治療効果はもちろんのこと、製造にあたっても非常に厳格な品質管理が求められています。

“超音波治療器アイパワー”のご注文
| 商品No.AE03214
商品名:超音波治療器「アイパワー」 メーカー1年保証付き 送料無料特価 92,400円(税込) 分割24回金利無料!月々3,800円! |
付属品:取扱説明書/視力表/視力回復手引書/保証書/単3電池4本

| アイパワーの仕様詳細について | |
| 製品名 | 超音波治療器「アイパワー」 |
| 効果効能 | 擬近視の抑制又は緩解※
※緩解とは? 【三省堂提供「大辞林 第二版」より】 |
| 発振周波数 | 基本波6KHz 有効出力波第二高調波12KHz |
| 重量 | 310g(電池を除く) |
| サイズ | 49.6×191×159mm |
| 電源 | 単3乾電池4本 |
| 電気的入力 | DC6V 100mA±10% |
| 電気的出力 | 280mW±10% |
| 音響出力 | 100mW/cm2 |
| 製品保証 | 1年間の無償修理保証 |
| 販売者 | アローエイト株式会社 電話0120-917-808 高度管理医療機器等販売業許可番号 4501040800002 |
| 医療用具 承認番号 |
特定保守管理医療機器 21500BZZ00316000 |
| 製造元・発売元 | 株式会社 地球人クラブ 医療機器製造許可番号 14BZ6008 |
| 注意事項 | 擬近視(偽近視・仮性近視)か近視であるかの判断は眼科専門医が行います。本器の使用し的確な効果を得るため、視力が低下したらまずは専門医の診断を受けることをお勧めします。本器は近視を治療するものではありません。 |
| 特定保守 管理医療器 について |
本治療器は特定保守管理医療機器の為、ユーザー登録が必要となります。同封のお客様登録カードに必要事項をご記入の上、ご購入後1ヶ月以内にポストへご投函下さいますようお願い申し上げます。 |
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